京商 1/18 ランボルギーニカウンタック LP500S

京商1/18 ランボルギーニカウンタック LP500Sが再販されました。
同じ頃再販予定のLP500Rもカッコ良くて悩んだのですが、どちらを買うか悩んだ結果両方買う事にしました。ヽ(´ー`)ノ

さすが京商クオリティカッコいいのです。今回から実験的にサムネイルを利用して大きめの画像を使用してみます。大きく見たい場合サムネイルをクリックして下さいね。

LP500S 1

パッケージ。最近の京商は箱型ケースになってる事が多いのかな?。再販前の物はブラインドパッケージなんですけどね。箱で飾りたい人にはちょっと寂しいかも。




LP500S 2


LP500S 4


LP500S 3


LP500S 5


LP500S 6


LP500S 7

ヘッドライトはポップアップにより展開。フロントの底辺りにスイッチがあります。説明は何も無いので迷わないようにしましょう。ギミックの説明が無いのはミニカー業界の基本みたいなものです。

LP500S 8

カウンタック最大の特徴のガルウィング。今もドアをガルウィング化しようとする人が後を絶たないのはカウンタックの影響が大きいと思います。内装はベージュで良い感じです。

LP500S 9

FR車なので前のボンネットにはスペアタイヤが。

LP500S 10

後ろのボンネットにはエンジンが。相変わらず精密ですねぇ。というか後ろのボンネットのメッシュの箇所はちゃんとメッシュになっているんです!これは感動。フィギュアで言えばストッキングを再現しているような物ですよ。

LP500S 11

トランクルームも開けてフルオープン。後ろのボンネットが開いたまま固定できないのがイタイ。固定ギミックあるのかなぁ?

LP500S 12

スーパーカー3台ならべてみました。左から京商のフェラーリ512BBi、真ん中は今回のLP500S、右はノレブのポルシェ930ターボ。
また紹介する機会があったら紹介したいと思います。

最初は1/43、次に1/24、そして1/18と来てますが、大きい事は良い事ですね。1/18だと存在感や精密さも丁度良いですからね。興味がある方はとりあえず京商かオートアートの物がオススメですよ。値段はそれなりにしますが、出来がやはり全然違います。
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