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魔神英雄伝ワタル 可変構造 龍王丸

うーむ一応バイトやってるんだしニートではなくなったので(バイト=ニートって言う人も居るがバイトで生計立ててる人はどうなるんだろう。)プロフィールも直さなきゃいけませんなー。
まぁ何にせよフィギュアとか置くスペースも無くなって来たし、今まで買いすぎだしちょっと買い控えしますかね。

今日紹介するのは魔神英雄伝ワタルより龍神丸がパワーアップして変化した龍王丸です。
当時プラクションというBB戦士みたいなシリーズと今回紹介するDX玩具にあたる可変構造シリーズが発売されました。鳳凰に変形するのが特徴ですね。

では簡単に紹介しましょう。
龍王丸1





龍王丸2

放映されたのが1988年。僕が中学生の頃でしたねー。その頃はアニメを観るのも恥ずかしい年頃だったのですがあまりの面白さに後ろめたさを感じつつ毎週見ておりました。今考えればこの頃からオタクの素質があったかと。
で、玩具ですがプロポーションは武骨ながらも良い感じに仕上がっております。変形を前提に考えたおもちゃとしてはベストといっても良いでしょう。そこはさすが変形王のタカラ。
可動は腕足とも間接はありますが、動かしてもあまり意味は無いですね。

龍王丸3


龍王丸4

パッケージには「鳥形態に変形」って書いてありますが、アニメでは「変化、鳳凰!」って言ってるので鳳凰形態が正解ですな。余剰パーツは一切出ません。
盾と剣を無理にでも背中に背負わすのはタカラらしいかと。ていうか取り付け方間違ってるかも。

ライバル機の邪虎丸も持ってますが、一緒に撮るのを忘れてしまった…。またリクエストでもあれば一緒に並べて撮りたいと思います。

ちなみにシールが付属しており必要な箇所に貼るようになってますが、明らかに貼る必要が無いシールがかなりあるのでアニメイメージを優先して最低限しか貼っていません。まぁ貼るも貼らないも自由ですからね。

相場としては邪虎丸はかなり下がって中古でシール貼り済みなら3000円程度で入手できると思いますが、龍王丸はまだまだ人気が高く美品だと8000円以上したりします。シール貼り済みで5~6000円ぐらいなのかな?。
龍星丸に至ってはプラクション可変構造共にすさまじいプレ値が付いております。龍星丸だと可変構造の美品で25000円とか…。

せめてワタル2のプラクションだけでも復刻されればな~。マスターピースとか出れば絶対買うんですけど。
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