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京まふの鹿目まどか 舞妓Ver.が届きました

8月は暑さやら母の年間3度目の入院もあり思いっきりな体調不良で過ごしておりました。
今回の母の入院は簡単な手術だったので特に大変でも無かったですが暑いのがやっぱ堪えましたねぇ。

という訳の久しぶりの更新です。
某フィギュア版で前情報が出てから非常に欲しかった京まふ限定の舞妓まどかさんが思ったよりすんなり買えてしまったので久しぶりに撮影してみました。

Kname Madoka maiko Ver. (1)

これは久しぶりだったので普通に撮影。




Kname Madoka maiko Ver. (2)
ちょっと恐い感じを目指したら最初はこんな感じで色々撮っていったのですが…。

Kname Madoka maiko Ver. (3)
最終的にはなんだか可愛くなっちゃったというw

着物姿のフィギュアってそんなに無いのですが、このまどかは造形や塗装がホントに素晴らしく値段が少々高いのも気になりません。台座の紅葉柄のデザインもお見事。

ところでフィギュアを選ぶ理由って作品やキャラだったりメーカーやあるいは声優さんの人も居るようですが、自分は造形なんですよね。なので知らないキャラのフィギュアでも造形に惹かれてしまうと買ってしまったりします。
今まで買って来た傾向だと衣装や小道具が凝っている作品が好きなようで、自然とフワフワ系のロリっぽい服のとか再現が難しい衣装を素晴らしく再現しているフィギュアがどうも好きなようです。顔や髪の造形や塗りももちろん重要ですね。

フィギュアの値段も中国の人件費等で一昔前よりかなり高くなってしまいましたが、クオリティだけは値段が高くなっても維持して欲しいです。造形の再現や塗りが酷くなって安く販売されるぐらいならプライズの買った方がマシですから。
多少ニッチな業界になるかもしれませんけど元々ニッチな業界でしたし、欲しい人は価格が上がって行っても付いて行くものだと思うのですよ。

そういえばすんなり買えたといっても半日程で売り切れてしまった舞妓まどかですが受注販売が決まったようです。
詳しくはANIPLEX+さんからご覧下さい~。

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