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魔神英雄伝ワタル2 可変構造 龍星丸

ようやくIE7を導入しました。自動的にバージョンアップしたのでマイクロソフトもIE7をベースにしたいんでしょうね。XPもSP3になりましたし。IE7はグラフィカルになった分若干重たく感じるかな?。

風邪もやっと治ってきましたねー。いやー今回のはなかなか酷かった。

さてさて予告したとおり可変構造 龍星丸の紹介です。前の龍王丸の時も簡単に紹介しましたが、魔神英雄伝ワタル2の新星龍神丸のパワーアップ魔神ですね。

龍星丸1





龍星丸2

・飛龍形態
龍星丸3

龍星丸4

プラクション(SDガンダムみたいなの)版の方が好評なようですが、プラクション版との大きな違いはサイズも勿論ですが、肩の部分のメッキ。これがやっぱり良いですね。
飛龍形態への変形は単純で2回もやれば覚えられます。残念なのが剣が余剰パーツとなってしまう事ですね。せめて尻尾に取り付けられたら良かったのに。玩具オリジナル設定で良いですから。

龍王丸と比較
龍星丸6

龍星丸5

比較して分かると思いますが本体はほぼ同じ大きさですが、肩が龍星丸のほうが非常にボリュームがあります。これは飛龍形態の時翼になるのでそのプロポーションも兼ねてると思います。
変形パターンとしては龍王丸の方がまとまりがあって好きですかね。プロポーションは龍星丸の方が断然良いんですけど。

ていうかワタル玩具もキングスカッシャーみたく最近の技術で作り直して欲しいです。グランゾートも出て、キングスカッシャーも出てSDロボアニメ代表作のワタルがスルーされてるなんてあまりにも不憫です。タカラさんでもどこでも良いから出してくださーい!。
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